2026年
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地場産もち米でおいしさ実感 最後の「新春なよろもちつき大会」 雑煮や揚げ団子を提供して盛況
「2026 輝け!新春なよろもちつき大会」が、17日午前11時から市民文化センターで開かれ、多くの市民が名寄産もち米のおいしさをあらためて実感した。
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U8、10は名寄優勝 39チームが熱戦を展開 名寄新聞社杯フットサル大会
名寄地区サッカー協会主催の第43回名寄新聞社杯兼市民フットサル大会が17、18の両日、スポーツセンターで開かれた。
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稚内市樺岡にデータセンター建設へ 風力発電所直結は国内初 豊田通商とユーラス社
豊田通商㈱と㈱ユーラスエナジーホールディングスでは、稚内市樺岡地区でデータセンターの建設を計画する。樺岡ウインドファームに隣接させ、風力発電所直結による「生グリーン電力」でのデータセンターは国内初の事例となる。
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名寄高校 客観的視点などで助言 「総合的な探究の時間」 1、2年が市民に活動内容説明
名寄高校の「総合的な探究の時間」が、16日午後から同校体育館で行われ、1、2年生が現在取り組んでいる探究内容の途中経過を説明するとともに、同校の地域ゼミとして参加した市民から助言を受けた。
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なよろ観光まちづくり協会 地域限定旅行業者に登録 自然や食のツアーを複合で商品販売へ 今冬はモービル・ワカサギ釣りなど企画
NPO法人なよろ観光まちづくり協会は、観光庁が認定する「地域限定旅行業者」に登録された。
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BOOKLAB.書籍紹介 社会は「私」をどうかたちづくるのか
「自分」というものの存在を認めることなしに生きていくことは簡単ではない。中世、小規模な国や農村で一生を過ごす人々にとって、規範、道徳、自身の役割は全て所属するコミュニティの伝統が作り上げていた。
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児童生徒が元気いっぱい登校 「諦めず、挑戦する年に」 管内小中学校で3学期始業式
名寄新聞社管内の名寄、下川、美深の各小中学校、義務教育学校では、16日から3学期がスタート。長い冬休みを終えた児童生徒たちが元気な姿で登校し、勉強や各種行事などに向けて気持ちを新たにした。
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BOOKLAB.書籍紹介 ひとかけらの木片が教えてくれること:木材×科学×歴史
生木の肌を思わせるクリーム色の表紙には表、背、裏表紙にかけて形のさまざまな木の欠片が並んでいる。表紙に写っている木片は実寸大ではなく、実際には1mm~3mmほどのごく小さなものなのだという。
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第8回 全日本雪上5色綱引き大会
この冬、名寄市で開催される全日本雪上5色綱引き大会で、あなたも熱い戦いを体感しませんか?皆様のご参加をお待ちしております!
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極寒焼肉フェス
大人気企画!今年も開催します!-20度の極寒の会場で、家族と、同僚と、仲間と焼肉を食べてステージショーを見てとにかく名寄の「しばれ」を楽しむイベントです♪
