-
大野真澄 70times70 RETURNS Ⅱ in 名寄
大野真澄、太田美知彦による、100席限定の特設ステージでのライブ。
-
名寄パワーリフティング協会 標準記録突破へ鍛錬 春の全道パワリフ大会に出場
名寄パワーリフティング協会所属の春木祥英さん、竹内謙太さんは、25、26の両日に江別市青年センターで開かれる春の全道パワーリフティング大会に出場することになっており、標準記録突破を目指して鍛錬している。
-
まき割りや森の遊び楽しむ 下川「みくわの日」 親子など30人が参加
町内南町の美桑が丘で毎月開催されている自由な遊び場「みくわの日」が、18日午前10時から開かれ、幼児から大人まで約30人が自然と触れ合いながら楽しい時間を過ごした。
-
鎌塚新体制が始動 名寄YEGが定期総会「笑動」掲げ経済活性化へ決意
名寄商工会議所青年部の2026年度定期総会が、17日午後6時半からホテル藤花で開かれた。
-
愛馬と幼児センターの親子(こども園との交流の始まり)
引き続き2017年のコラムを紹介したい。今では毎年恒例となっているこども園(当時・幼児センター)園児との交流。その始まりの物語である。
-
一週間を振り返る
一週間の見どころを振り返る
-
サケの稚魚2千700匹放流 稚内市・富磯小児童が別れ惜しむ
富磯小では16日、同校で「サケの子どもとお別れする会」を開催。昨年12月から学校で飼育してきたサケの稚魚約2千700匹を校舎付近を流れる追久間内川から放流し、全校児童11人や教職員、保護者、来賓が数年後の回帰を願った。
-
トロッコ王国美深 初日は町民に無料開放 29日から今シーズンの営業開始
トロッコ王国美深は、29日から今シーズンの営業をスタートする。同王国は、旧国鉄美幸線(1985年9月廃止)の仁宇布駅跡~高広の滝付近(延長約5km)の路盤や橋、レールを活用し、98年7月に開国した。
-
最終年度の利用を受け付け中 名寄市 利用落ち着き予算減額 ずっと住まいる応援事業 早めの申請呼びかける
市は、一般住宅などの改修費を助成する「名寄市ずっと住まいる応援事業」の上半期利用を受け付けている。事業が最終年度を迎えたため、担当する市産業振興課では「本事業は最後の1年となるため、早めの申請を」と話す。
-
中名寄 鷲見さん 豊作願い 籾まき始まる 実りの秋へ作業に汗流す 1万6000枚の育苗ポットで37ha作付け
市内中名寄で水稲農家を営む鷲見悦朗さん宅では、籾(もみ)まき作業が始まった。
