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稚内・熊谷さん姉弟で剣道強化要員 全国上位めざす
稚内剣道連盟所属、稚内白樺剣道スポーツ少年団の東中1年の熊谷虎明さん、旭川医科大剣道部2年の熊谷愛唯さんの姉弟が、北海道剣道連盟の2026年度ジュニア・骨太強化要員に選出された。
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近藤選手(下川商業高1年)が準優勝 ジュニアオリンピックカップ2026 最終日、コンバインド種目で熱戦
JOCジュニアオリンピックカップ2026全日本ジュニアスキー選手権大会兼全国中学生選抜スキー大会(ノルディック種目)のコンバインド種目が、最終日の8日、名寄ピヤシリシャンツェノーマルヒル(HS100m)、なよろ健康の森クロカンコースで行われた。男子組で、下川商業高校1年の近藤絆選手が、準優勝に輝く健闘を見せた。
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角尾美桜さんが最高の「推薦」 書心書道教室 芳賀さん、金子さん奨励賞 北北海道学生展で14人が健闘
書心書道教室に通う子どもたちが、第59回北北海道学生書道展で入賞。角尾美桜さんが最高の推薦、芳賀有澄さんと金子冬磨さんが奨励賞を受賞するなどして笑顔を見せた。
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一週間を振り返る
一週間の見どころを振り返る
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下川勢が躍動! 男子・長谷川選手優勝、髙橋選手準優勝 女子は竹本選手(中2)が3位と健闘 Jr.オリンピックカップ・Sジャンプ 降雪の中、果敢な飛躍で観客を沸かせる
次世代の五輪選手育成を目的とした、「JOCジュニアオリンピックカップ2026全日本ジュニアスキー選手権大会兼全国中学生選抜スキー大会(ノルディック種目)」は7日、名寄ピヤシリシャンツェノーマルヒル(HS100m)でスペシャルジャンプ競技を行った。男子組では下川商業高の長谷川琉已選手が優勝、髙橋劉成選手が準優勝。女子組では、下川中2年の竹本祐那選手(Team Chain Reaction Japan)が3位で表彰台に上がるなど、地元・下川勢が活躍した。
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畠山さん(交通安全)、菅野さん(防犯)が最優秀賞 下川町交通安全防犯協会の標語表彰
町の交通安全及び防犯標語の表彰式が、6日午後1時から下川中学校で行われた。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて⑬
上川北部市町村の任意合併協議会による合併協議から23年が経過し、間もなく合併後20周年を迎える。
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名寄 「選手たちに温かい声援を」 ジュニアオリンピックカップ開幕 ノルディック種目で熱戦展開
JOCジュニアオリンピックカップ2026全日本ジュニアスキー選手権大会・クロスカントリー競技・ジャンプ競技・ノルディックコンバインド競技兼全国中学生選抜スキー大会が、6日から8日までの日程(競技は7、8日)で名寄を舞台に開催。会場のなよろ健康の森、名寄ピヤシリシャンツェでは、現地入りした全国のジュニア選手たちが、最終調整に汗を流す姿が見られている。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて⑫
加藤市長に合併後の20年について、合併した当時の市長自身の状況、2010年に市長に就任して以来の市政の推進、まちづくりなどについて話を伺った。
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月が赤銅色に変わる 名寄でも皆既月食を観測
皆既月食が3日夜、名寄市内でも観測された。なよろ市立天文台「きたすばる」では観望会が開かれるとともに、同天文台職員の渡辺文健さんが皆既月食を撮影した。
