-
BOOKLAB.書籍紹介 ネコは言っている、ここで死ぬ定めではないと
死んだらどうなるんだろう、と考えたことはあるだろうか。意識はどこへいくのか。天国や地獄はあるのか。もしも生まれ変われるのならなにになろう。そんなことを考えるのは子どものうちだけだと感じる人もいるだろう。しかし、死について考えることをバカバカしく思うのは、それが本当にバカバカしい疑問だからではなく、考えてもわからない問いを前に、考えるのを諦めてしまっているからかもしれない。
-
なよろ市立天文台プラネタリウム特別投影 東日本大震災ドキュメンタリー 「星よりも、遠くへ」
仙台市天文台が制作した、東日本大震災ドキュメンタリープラネタリウム番組の特別投影を3日間にわたり行います。
-
名寄高校美術部員が雪像をデザイン なよろ国際雪像彫刻大会のコラボ企画 完成後は出場選手による講評も
名寄高校美術部のメンバーは、なよろ雪質日本一フェスティバル(7日~9日)会場の旧豊西小グラウンド(市内西15南4)で制作作業が行われている「第22回なよろ国際雪像彫刻大会ジャパンカップ」とコラボし、雪像彫刻のデザイン制作に取り組んでいる。
-
12日から雪灯篭まつり 16日に抽選会、屋台出店など びふかウィンターフェスタ まち歩きロゲイニング参加者募集
びふかウィンターフェスタ’25「雪灯篭(とうろう)まつり」が、12日から16日まで美深町内各地で開かれる。16日には「ほっとプラザスマイル」で「フォトスタンプラリー抽選会」をはじめ、「雪灯篭まつりスペシャルDAY」でグルメ屋台出店、「第3回美深まち歩きロゲイニング」も行われる。
-
美深高等養護学校 製品販売会 手作りの店 ぴうか堂
木工科のカントリーボックス、工業科のブックスタンド、被服デザイン科のトートバッグ、農業科の越冬キャベツ、食品デザイン科のパウンドケーキなど、たくさんの製品を販売!
-
びふかウィンターフェスタ’25″雪灯篭まつり”フォトスタンプラリー抽選会2025
【ルール】
①開催期間中に各所の雪灯篭と数字のパネルと自分を入れてスマホ・携帯などで写真撮影
②2/16(日)にほっとプラザスマイルで写真を提示し、5カ所につきガラポンを1回、全箇所(23カ所)制覇するとガラポン5回GET!
③抽選を行い、その場で商品券・特産品が当たる! -
第3回 美深まち歩きロゲイニング
知力か体力か戦略か!
まわるルートを考えて…チェックポイントで写真撮影!クイズも答えてさらに得点!
【部門】
親子の部1 小学生未満とその保護者を含むチーム
親子の部2 小学1〜3年生とその保護者を含むチーム
親子の部3 小学4〜6年生とその保護者を含むチーム
一般の部 大人(中学生以上)のチーム -
「甘くておいしい」と好評 智恵文小中学校、交流自治体「杉並区」とオンライン交流 学習園のカボチャがレストランで 箱に「メッセージ同封しては」と提案も
智恵文小中学校の全児童生徒は、3日午前10時から東京都杉並区とオンライン交流を行った。
-
美深町幼児センター 元気に豆まき鬼追い出す 節分行事「豆まき会」楽しむ
美深町幼児センターの節分行事「豆まき会」が、3日午前10時から同センターで開かれ、子どもたちが元気に豆をまいて鬼を追い払った。
-
第17回 雪ん子まつり
スノーモービル体験、ソリやチューブで遊べるちびっこ広場、ストラックアウトゲーム、射的、ヨーヨーつり、スーパーボールすくいなどが楽しめる子ども縁日、お菓子&パンまき、喫茶ぽっくのお菓子&パン&コーヒー販売、キッチンカー販売など盛りだくさんの冬のおまつり!ぜひ遊びに来てくださいね!