-
乗馬の車道走行にバックミラー
愛馬ハナに乗っての車道走行では、通行車両の多い国道を通ることもある。乗馬の車道走行を日常化していくため、あるいは乗馬移動の普及に、馬の安全走行へ、学びと研究、経験を重ねていくことも重要だ。
-
ウィーク eye.
一週間の見どころを振りかえる
-
全日本下の句歌留多5年ぶり大会 稚内で全道の強豪同士が熱戦
稚内北都歌留多倶楽部では13、14日の2日間、総合体育館で第24回全日本下の句歌留多稚内大会を
-
「協働」の地域社会を目指して6
外国人との協働・共生の取り組みを進めている滝川市の事例と、名寄市立大学国際交流センターの活動を紹介する。
-
ウエルカムボード制作 北5区町内会ひまわりサロン 山田さん、石浦さん講師に
北5区町内会のひまわりサロンのトールペイント教室が、12日午前9時から名寄市第2老人クラブで開かれた。ひまわりサロンは、毎月1回第2金曜日に会員相互の親睦や交流を目的に開催しており、この日は、18人が出席して、人気があるトールペイント教室の開催となった。
-
販売取扱高は過去最高101.4億円 道北なよろ農協通常総代会、当期剰余金1億3043万円 猛暑の影響受けた品目も、スイートコーンは最高単価
道北なよろ農協の第19回通常総代会が、12日午前9時半からエンレイホールで開かれた。2023年度の事業報告で、猛暑の影響を受けた品目もあったが、もち米は平年作を上回った。青果物はグリーンアスパラが高規格中心、スイートコーンは過去最高の販売単価。酪農畜産は厳しい生産環境だが、酪農家の飼養管理で取扱数量は増加。総体の販売取扱高は101億4110万円となり、合併以来の過去最高額を更新した。当期剰余金は1億3043万円を計上した。
-
日本のいいもの おいしいもの
『日本のいいもの おいしいもの』は、著者のケイリーン・フォールズが日本で出会ったおいしい食べものを、水彩イラストとともに紹介する書籍だ。フォールズはアメリカのミネソタ州出身。現在は日本でデザイナーやテレビリポーターとして活躍している。本書は日英バイリンガル仕様となっており、日本語も英語もフォールズが担当している。さらに、80点のイラストも全てフォールズが手掛けている。
-
「協働」の地域社会を目指して5
長年、独立行政法人国際協力機構で勤務し、現在、名寄市総合政策部で外国人材の活用を担当している藤井智さんに話を伺った。藤井さんは大阪府出身で、京都府立大学農学部を卒業後、民間企業、大阪府庁などを経てJICAに入構し、2021年3月に退職。同年4月からJICAの再雇用職員として名寄市に出向している。
-
三浦和人 LIVE 2024~ 送り続けた手紙 ~
出演 三浦和人 関淳二郎(Gt)
日時 6月22日(土) 開場15:00 開演15:30
場所 えびなイベントホール(稚内市宝来2丁目6-35)
料金 前売 3,500円 当日 4,000円
チケット取扱先 発売開始4月13日
稚内グランドホテル(0162-22-4141)、えびなイベントホール(0162-23-4235)
お問い合わせ 03-3869-4054 レッグミュージック mk@regm.jp
080-4505-3392(稚内:鈴木) -
多世代で幅広く交流 下川でつながるカフェ開催 おもちゃドクターの診断・治療も
「つながるカフェ」が、8日午後2時から町総合福祉センター「ハピネス」で開かれ、カフェの前段には、おもちゃドクターの和多田勇さんが来て、おもちゃの診断・治療を行った。