名寄市立大学
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なよろ観光まちづくり協会 名寄市立大学生が福袋考案 餅やジンギスカンなど多彩 地元特産品詰まった8種を販売 帰省時の土産や観光客などに好評
なよろ観光まちづくり協会でアルバイトを行っている、名寄市立大学生8人が選んだ名寄の特産品が詰まった福袋が、「よろーな」1階のギフトショップ「Clim(クリム)」で販売されており、市民や観光客から好評を得ている。
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風連中で命の授業 「嫌だな」と思ったら相談して 名寄市立大加藤教授、看護学科生ら招く
風連中学校の命の授業(性教育)が、19日午前11時35分から同校で開かれ、名寄市立大学看護学科の加藤千恵子教授と学生らを招き、性や命について正しい理解を深めた。
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歌や劇で盛り上がる 名寄大学社会保育学科がXマス会 「あいあい」の園児43人招く
名寄市立大学社会保育学科のクリスマス会が、17日午前10時半から同大3号館児童文化演習室で開かれ、市立認定こども園「あいあい」の年中・年長児43人を招いた。
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車いすユーザー谷本さん(名寄大学社福1年)を支援 登下校の送迎ボランティアに18人登録 名寄社協職員が協力し実施
名寄市立大学社会福祉学科1年の谷本愛珠さんは、一部で介助を受けながら、学生寮から車いすで通学している。
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乳幼児期の子育て学ぶ 名寄市立大学社会保育学科 傳馬准教授講師に ひまわりらんどで親子講座
名寄市地域子育て支援センターひまわりらんど主催の親子講座「少し気持ちが楽になる『いい加減』の子育て」が、9日午前10時半から同館で開かれ、5組の親子が参加した。
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名寄市立大学・青森県 今後、学生確保へ期待 就職支援に関する協定書を締結 県内の企業情報提供など連携協力
名寄市立大学は、9月30日付で青森県と就職支援に関する協定書を締結した。
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初の大学生消防団員が誕生 名寄消防団 「自らの成長と地域に役立ちたい」 齋須愛菜さん(名寄大2年)に辞令交付
名寄消防団の入団辞令交付式が、1日午後6時から名寄消防署で行われ、名寄市立大学栄養学科2年生の齋須愛菜さん(20)が入団。同団としては初となる学生の入団で、齋須さんは「将来を見据えた自らの成長を含め、地域の方々の役に立てるよう頑張る」と意気込みを語った。
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名寄大ケア研・子ども食堂サークル 学習支援受け食事楽しむ 子ども支援Pへ34人参加 学生25人が主体的に運営・協力
名寄市立大学コミュニティケア教育研究センターが主催するなよろ子ども支援プロジェクト「なよろっ子×こども食堂サークル」が、9日午前10時から市民文化センターで開かれた。
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名大×風中×Hanamori 名寄めいくあっぷプロジェクト 大学生がレシピを考案 中学生はポスター制作 13~23日 カフェで限定販売
「名寄市立大学×風連中学校×cafe Hanamori 名寄めいくあっぷプロジェクト」の記者会見が、7日午後5時から名寄市立大学図書館で開かれ、学生らが考案したメニューを披露した。
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夢は特別支援学校の教員 フルフラットバス普及を願う 名寄大社福1年 谷本さん 車椅子生活、周りの支援に感謝
名寄市立大学社会福祉学科1年の谷本愛珠さんは、一部で介助を受けながら、車椅子で元気に通学している。谷本さんに学校生活、買い物などの日常生活について話を聞いた。
