年中行事
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下川町の五味温泉 季節感じるおもてなしを 町民寄贈の「ひな飾り」展示
季節が感じられるおもてなしを―。下川町ふるさと開発振興公社が運営する五味温泉では「ひな祭り」(3月3日)を前に、ひな飾りが展示され、来館者の目を楽しませている。
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元気よく鬼を追い払う 美深町幼児セン「豆まき会」
美深町幼児センターの「豆まき会」が、3日午前10時から同センターで開かれ、子どもたちが元気よく鬼を追い払った。
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名寄市立病院サポートクラブ 鬼は外!福は内! 今年も躍進会に依頼 つぼみ保育所で鬼追い行事
「節分の日」の3日、名寄市立総合病院の院内保育所「つぼみ保育所」に鬼が現れた。突然の鬼の登場に、所児たちは驚きながらも勢いよく豆をぶつけるなどして節分行事を楽しんだ。
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地場産もち米でおいしさ実感 最後の「新春なよろもちつき大会」 雑煮や揚げ団子を提供して盛況
「2026 輝け!新春なよろもちつき大会」が、17日午前11時から市民文化センターで開かれ、多くの市民が名寄産もち米のおいしさをあらためて実感した。
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風連 新春市民書き初め会 墨絵詩書も楽しむ 小林白炎さんら講師に
【名寄】 市民講座「新春市民書き初め会」が、10日午後1時からふうれん地域交流センターで開かれ、書き初めや墨絵詩書を楽しんだ。 風連公民館が主催し、親子など20人ほどが参加した。 講師は美深町生まれ、旭川市在住の墨絵詩書家、ル・サロン会員、サロン・ドトーヌ会員の小林白炎(本名・裕幸)さんと、妹の紀子さんが務めた。 開会で、白炎さん、紀子さんは「書き初めだけではなく、墨絵などを楽しむ感覚で取り組んでほしい」と挨拶した。 課題は幼児「うし」、小学1年「まつ」、2年「みらい」、3年「新年」、4年「初夢」、5年「美しい心」、6年「希望の春」、中学生「文武両道」。高校・一般は自由課題とした。 子どもたちは、書道用紙に向かって力強く筆を運びな…
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一年の希望を筆に込める 下川で新春町民書き初め大会
【下川】 第50回新春町民書き初め大会が、同実行委員会(佐藤久美委員長)の主催で、10日午前9時半から(第1部)と、同10時半から(第2部)の2回、町公民館で開かれ、多くの親子が参加し、今年一年の希望を筆に込めた。 恒例の新春書き初め大会で、実行委員会(メンバー15人)を組織して企画。 今年の書き初め大会は、混雑の緩和と貸し出しの書道セットに限りがあることから、初の2部制で企画。幼児や児童・生徒、一般など合わせて約40人が参加した。 開会式で、実行委メンバーが注意事項などを説明し、「心をときめかせながら、元気いっぱいに字を書いてほしい」と呼びかけ。 古屋宏彦教育長が「実行委員会の皆さんの協力で、多くの皆さんが集まる中、書き初め大会…
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愛馬ハナとうま年の初詣へ
新年は、下川町内で愛馬ハナを飼ってから初めて迎えた「午(うま)年」なので、下川神社への初詣にハナと一緒に行ってきた。
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名寄市公民館 33人が力強く筆運ぶ 新春市民書き初め会
市公民館主催の「新春市民書き初め会」が、6日午前10時から市民文化センターで開かれた。
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なよろ観光まちづくり協会 名寄市立大学生が福袋考案 餅やジンギスカンなど多彩 地元特産品詰まった8種を販売 帰省時の土産や観光客などに好評
なよろ観光まちづくり協会でアルバイトを行っている、名寄市立大学生8人が選んだ名寄の特産品が詰まった福袋が、「よろーな」1階のギフトショップ「Clim(クリム)」で販売されており、市民や観光客から好評を得ている。
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市立名寄図書館 2026お正月企画
図書館で運だめしおみくじ!福袋には3冊のおすすめ本が入っているよ!!
