年中行事
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地場産もち米でおいしさ実感 最後の「新春なよろもちつき大会」 雑煮や揚げ団子を提供して盛況
「2026 輝け!新春なよろもちつき大会」が、17日午前11時から市民文化センターで開かれ、多くの市民が名寄産もち米のおいしさをあらためて実感した。
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一年の希望を筆に込める 下川で新春町民書き初め大会
【下川】 第50回新春町民書き初め大会が、同実行委員会(佐藤久美委員長)の主催で、10日午前9時半から(第1部)と、同10時半から(第2部)の2回、町公民館で開かれ、多くの親子が参加し、今年一年の希望を筆に込めた。 恒例の新春書き初め大会で、実行委員会(メンバー15人)を組織して企画。 今年の書き初め大会は、混雑の緩和と貸し出しの書道セットに限りがあることから、初の2部制で企画。幼児や児童・生徒、一般など合わせて約40人が参加した。 開会式で、実行委メンバーが注意事項などを説明し、「心をときめかせながら、元気いっぱいに字を書いてほしい」と呼びかけ。 古屋宏彦教育長が「実行委員会の皆さんの協力で、多くの皆さんが集まる中、書き初め大会…
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風連 新春市民書き初め会 墨絵詩書も楽しむ 小林白炎さんら講師に
【名寄】 市民講座「新春市民書き初め会」が、10日午後1時からふうれん地域交流センターで開かれ、書き初めや墨絵詩書を楽しんだ。 風連公民館が主催し、親子など20人ほどが参加した。 講師は美深町生まれ、旭川市在住の墨絵詩書家、ル・サロン会員、サロン・ドトーヌ会員の小林白炎(本名・裕幸)さんと、妹の紀子さんが務めた。 開会で、白炎さん、紀子さんは「書き初めだけではなく、墨絵などを楽しむ感覚で取り組んでほしい」と挨拶した。 課題は幼児「うし」、小学1年「まつ」、2年「みらい」、3年「新年」、4年「初夢」、5年「美しい心」、6年「希望の春」、中学生「文武両道」。高校・一般は自由課題とした。 子どもたちは、書道用紙に向かって力強く筆を運びな…
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愛馬ハナとうま年の初詣へ
新年は、下川町内で愛馬ハナを飼ってから初めて迎えた「午(うま)年」なので、下川神社への初詣にハナと一緒に行ってきた。
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名寄市公民館 33人が力強く筆運ぶ 新春市民書き初め会
市公民館主催の「新春市民書き初め会」が、6日午前10時から市民文化センターで開かれた。
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なよろ観光まちづくり協会 名寄市立大学生が福袋考案 餅やジンギスカンなど多彩 地元特産品詰まった8種を販売 帰省時の土産や観光客などに好評
なよろ観光まちづくり協会でアルバイトを行っている、名寄市立大学生8人が選んだ名寄の特産品が詰まった福袋が、「よろーな」1階のギフトショップ「Clim(クリム)」で販売されており、市民や観光客から好評を得ている。
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市立名寄図書館 2026お正月企画
図書館で運だめしおみくじ!福袋には3冊のおすすめ本が入っているよ!!
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新春市民書き初め講座
書き初めは、年の初めに一年の抱負や願いを筆に込め、書道の上達を祈願する日本の伝統的なお正月行事です。新しい一年の始まりに、新年の希望や抱負を書道で表現してみませんか?名寄会場・風連会場で開催いたします。みなさんのご参加をお待ちしております。
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北国博物館体験講座 わらでお正月飾りを作ろう
稲わらを使って自分で縄をない、お正月のしめ縄リースを作ります。
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市立名寄図書館 ハロウィンおはなし会
紙芝居、絵本の読み聞かせに、ハロウィンの仮装で参加しよう!会場に仮装グッズもあるよ!
