文化・芸術
-
デリダ 脱構築と正義
すごく、難しい時代になってしまったと思う。
情報過多のSNS時代、様々な人の意見が世に溢れるようになった.誹謗中傷が飛び交う中で燦然と輝く、「言語化」という言葉。ご覧の方もよく見聞きする言葉だと思う。 -
こま、かるたで盛り上がる 智恵文公民館「伝承遊び」 智恵文小中学校 友朋学級生 12人が参加して楽しむ
名寄市智恵文公民館が主催の「伝承遊び」が、22日午前9時半から智恵文多目的研修センターを会場に開かれた。
-
BOOKLAB.書籍紹介 人はなぜ「美しい」がわかるのか
美術作品を前に、作者やタイトル、そして作品の説明などの情報をなにも与えられず、「自由に鑑賞してください」と言われて、本当に自由に鑑賞できる人はどれほどいるだろう。なにかを感じ取ったとしても、それが“正しい”見方なのか、ほかの人はどう思っているのか、気になってそわそわしてしまう人のほうが多いかもしれない。
-
ボードゲームひろば
いっしょにボードゲームを楽しみませんか?お申し込み不要、途中入退場もOKです!
ぜひお気軽にご参加ください。 -
光名幼稚園 日本の伝統文化に触れる 年長児が幼児茶道で初釜
光名幼稚園の年長児による「初釜」が、22日午前9時半から光名寺の茶室で行われた。
-
第52回 しもかわアイスキャンドルミュージアム
2/14(土)・2/15(日)に開催されます第52回アイスキャンドルミュージアム。街なかが琥珀色に輝く2日間。今回も飲食出店や物販販売、ライブ演奏や野外イベントなど、盛りだくさんの内容を予定しております!みなさまぜひご来場いただきお楽しみください。
-
第74回 なよろ雪質日本一フェスティバル
見て、遊んで、食べて、参加して、冬を満喫。
-
地場産もち米でおいしさ実感 最後の「新春なよろもちつき大会」 雑煮や揚げ団子を提供して盛況
「2026 輝け!新春なよろもちつき大会」が、17日午前11時から市民文化センターで開かれ、多くの市民が名寄産もち米のおいしさをあらためて実感した。
-
BOOKLAB.書籍紹介 社会は「私」をどうかたちづくるのか
「自分」というものの存在を認めることなしに生きていくことは簡単ではない。中世、小規模な国や農村で一生を過ごす人々にとって、規範、道徳、自身の役割は全て所属するコミュニティの伝統が作り上げていた。
-
BOOKLAB.書籍紹介 ひとかけらの木片が教えてくれること:木材×科学×歴史
生木の肌を思わせるクリーム色の表紙には表、背、裏表紙にかけて形のさまざまな木の欠片が並んでいる。表紙に写っている木片は実寸大ではなく、実際には1mm~3mmほどのごく小さなものなのだという。
