風連町
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風連町・名寄市合併20年を迎えて⑨
前回も触れたが、人口減少は名寄市の最大の課題となっている。名寄商工会議所と風連商工会の会員数の推移の資料を提供してもらった。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて⑧
2006年3月27日に合併して間もなく20年。総務省が8月に発表した25年1月1日現在の人口動態調査によると、外国人を含めた日本の総人口は、前年比55万4485人減の1億2433万690人。道内人口は、4万9158人減の504万4825人となっている。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて
合併後の財政について考えてみる。第2回でも述べたように、合併前の風連町、名寄市は、地方交付税の削減が大きく、財政問題は合併の判断に大きな影響を与えた。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて
中島道昭名寄市社会福祉協議会長(元JA道北なよろ組合長)と元風連町教育委員長の高木信行さんに話を聴いた。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて
前回までに述べたように、2004年度は法定協議会の設置・協議、風連町での住民投票、議会での合併の議決、申請など、大きな動きがあった1年間であった。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて
6市町村の任意合併協議会の解散後、島多慶志市長は下川町の安斎保町長、風連町の柿川弘町長に、3市町による合併協議を申し入れたが、下川町は町議会合併問題調査特別委員会が「合併せず単独」の方針決定したこともあり、3市町の合併協議には参加しなかった。
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風連町・名寄市合併20年を迎えて
旧風連町と名寄市が2006(平成18)年3月27日に合併して、来年3月に20周年を迎える。フォーカス第7部は、合併を巡る当時の状況と、合併後の20年のまちづくりなどについて、人口問題、経済、財政などの視点と関係者の声を聞き、全13回(予定)にわたって掲載する。
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風連スポーツクラブフラダンス教室
レイアロハフラスタジオ 小林亜土先生による初心者向けのフラダンス教室。体幹が鍛えられ、美しい姿勢を保つことができるようになります。腕を高くあげたりキープする動きがあるので、二の腕の引き締め効果も期待されます。美しいハワイアンソングにのせ、フラダンス体験をしてみませんか?
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第21回「夏の年賀状」人情ふれあい盆踊り
子ども盆踊り・大人仮装盆踊り・もちまきに加え、ミニビアガーデンも同時開催!
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ふうれん街なか音楽祭 Vol.14
【プログラム】第1部 あの感動をもう一度!〜のど自慢inふうれん〜 第2部 〜士別ベンチャーズand昭和歌謡シスターズ〜
