教育
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車いすユーザー谷本さん(名寄大学社福1年)を支援 登下校の送迎ボランティアに18人登録 名寄社協職員が協力し実施
名寄市立大学社会福祉学科1年の谷本愛珠さんは、一部で介助を受けながら、学生寮から車いすで通学している。
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夜のジャンプ台へ!下川スキージャンプの手引き
ミラノ・コルティナオリンピック間近!!下川のスキージャンプを知ってみんなで選手を応援しよう!!ジャンプの試合が生で見られる!!全道ノルディックスキー競技大会、ジュニアジャンプ下川大会、子供向けスポーツ教室ジャンプ体験会など、スキージャンプにふれる機会が盛りだくさん。大会は下川スキー場にてどなたでも自由に観覧いただけます。
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乳幼児期の子育て学ぶ 名寄市立大学社会保育学科 傳馬准教授講師に ひまわりらんどで親子講座
名寄市地域子育て支援センターひまわりらんど主催の親子講座「少し気持ちが楽になる『いい加減』の子育て」が、9日午前10時半から同館で開かれ、5組の親子が参加した。
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美深小6年生 まちの現状、課題知る 町議会定例会一般質問を傍聴
美深小学校の6年生19人は9日、町役場議場を訪れ、第4回町議会定例会の一般質問を傍聴。まちの現状や課題について学んだ。
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美深高3年生 歌や演奏、ダンスなど披露 幼児センターでXマスコンサート
美深高校3年生22人による「クリスマスコンサート」が、5日午前9時45分から美深町幼児センターで開かれ、歌や演奏、劇、ダンスなどでムードを盛り上げた。
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進路や趣味、課題など基に 下川商高3年の課題研究発表会 実践・改善繰り返し成果まとめる
下川商業高校の3年生25人による課題研究発表会が、5日午前9時50分から町公民館大ホールで開かれ、代表生徒10人が研究成果を発表した。
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親子で「よいしょ!」 ひまわりらんどで餅つき 名寄大社会保育学科生3人も協力
名寄市子育て支援センターひまわりらんどの「餅つき」が、4日午前10時から行われた。ひまわりらんどでは、毎月、親子の交流を図るためさまざまな行事を開催しており、餅つきには17組35人の親子が参加した。
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下川 地域の可能性拡大へ共創 プログラムスタートで説明会 町内外から20人参加し理解深める
「下川地域共創プログラム」のキックオフミーティングが、1日午後7時から町公民館で開かれた。地域の資源を活用し、新たな商品開発や体験づくりなどを通じ、地域の可能性を広げていくことが狙いで、プログラム概要などに理解を深めた。
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モンゴルなど20年超の海外経験生かす 名寄市 外国人へ日本語指導や定住支援 元JICA協力隊 桜井千代子さん 地域おこし協力隊員として着任
名寄市による地域おこし協力隊員の辞令交付式が、1日午前10時半から市役所名寄庁舎で行われ、JICA海外協力隊として外国での日本語教育に携わっていた桜井千代子さんが着任。名寄で働く外国人への日本語指導や定住支援などを展開していく。
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なよろ市立天文台 「解析作業が楽しかった」 小学生による小惑星発見P修了式
なよろ市立天文台「きたすばる」の2025年度「小学生による小惑星発見プロジェクト」修了式が、11月30日午後3時から同天文台で行われた。
