教育
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名寄市立大学保健福祉学部社会保育学科 “こども”セミナー 保育を見直す、振り返る
普段の保育をどのように見直し、どのように振り返るのかについて、今一度 考えてみませんか?シンポジウムでは令和 6 年度から行っている名寄市立認定こども園あいあいでの公開保育を振り返り、より深めていきます。保育者だけではなく、子どもと関わる多くの方々の参加をお待ちしております。
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建設産業へ関心高める 名寄高校でICT体験講習会 楽しく最先端技術に触れる
北海道主催の「ICT体験講習会」が、12日午後1時20分から名寄高校で開かれ、同校情報技術科の2、3年生(24人)が、最先端のICT(情報通信技術)に触れた。
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名寄高 ジョブシャドウイング 社会とつながり感じる 各職場で仕事を見て体験
名寄高校では、「ジョブシャドウイング」に取り組んでおり、生徒たちが各職場で仕事の様子を見ながら体験し、社会とのつながりを感じている。
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名寄市防災訓練 地域住民が避難所目指す コロナ禍を経て4年ぶり開催 段ボールベッドの寝心地も体感
名寄市防災訓練が、9日午前9時から名寄小学校、名寄南小学校、北国博物館を避難所に行われ、参加者は万が一の対応に理解を深めた。
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なよろうの妹「Yoroko」など まちおこしPで風中3年生が発表 風連中・名寄小で市教研大会
2025年度の名寄市教育研究大会が、7日午後1時25分から名寄小学校と風連中学校で開かれた。
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伝統引き継ぎ初の寄贈 名寄高校家庭クラブ まごころ込めて作製 JR名寄駅に手作り座布団届ける
名寄高校家庭クラブの生徒たちは、5日午後4時にJR名寄駅を訪れ、利用者のために―と、駅舎内待合室内にある椅子用の手作り座布団を届けた。
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名寄小学校5年 パラスポーツを体験 視覚障がいのゴールボール
名寄小学校5年生30人は10月30日、同校体育館でパラスポーツを体験。視覚障がい者の競技「ゴールボール」に取り組みながら当事者への理解を深めた。
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名寄日台親善協会 つながることの大切さなど学ぶ 名寄高校2年生6人 実り多い成果を胸に帰国報告会
名寄日台親善協会による高校生台湾派遣事業帰国報告会が、10月30日午後4時半から市役所名寄庁舎で行われた。派遣された名寄高校の生徒6人が、加藤剛士市長や藤田健慈同協会副会長らに、1週間にわたって訪問した成果などを語った。
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名寄警察署 甚大な水害に備える 南小4年生と水難救助訓練
名寄警察署の水難救助訓練が、10月29日午後1時15分から名寄市営南水泳プールで行われ、名寄南小学校4年生が救助用ボートに乗って訓練を実施。児童たちも水害など災害について学んだ。
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風連中央小5年 車いすラグビーを体験 社協協力で旭川「神威」の選手招く
風連中央小学校の5年生15人は、10月29日午後0時55分から車いすラグビーの体験授業を受けた。
