教育
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AIを活用したい方! なよろ未来カレッジ 〜つながる、ひろがる、未来の可能性〜
「AIってよく聞くけど、使ったことない…」「もっと活用してみたい!」そんなあなたにぴったりのイベントです
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親子で各種競技に親しむ Nスポーツコミッションなよろ スポーツ健康フェスティバルにぎわう
Nスポーツコミッションなよろ主催の「なよろスポーツ健康フェスティバル2025」が、13日午前9時半から名寄市スポーツセンターで開かれ、スポーツ体験や親子エクササイズなどを通じ、子どもから大人までがスポーツに親しんだ。
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風連 各種目を真剣にこなす 少年団員ら24人が体力テスト
風連町スポーツ少年団連絡協議会、一般社団法人風連スポーツクラブ共催の「体力テスト会」が、13日午前9時から風連B&G海洋センターで開かれた。
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下川中2年生 進路の参考に職場体験 コンビニや特養など8事業所
下川中学校の2年生(12人)は、8日、町内の各事業所を訪れ職場体験実習を行った。
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下川商業高3年生 ファッションショー通して交流 デイサービスセンターでボラ活動
【下川】下川商業高校(鎌本光司校長)の3年生25人は、8日午後1時半に町立デイサービスセンター(遠藤智康施設長)を訪れ、ボランティア活動(窓拭き)を行い、利用者と交流した。 同校では、各学年ともボランティア活動を実施している。3年生は、除雪ボランティアと進学・就職などの時期が重なるため、この日の実施となった。 玄関や室内の窓拭きを行った後、施設の通所者や入所者など約40人と、五つのグループに分かれて交流した。 冒頭、遠藤施設長が「窓拭きをしていただき、ありがとうございます。外の景色もよく見え、施設の中も明るくなったような気持ちです。高校生との交流は貴重な機会。今後も、施設に気軽に足を運んでください。今日一日、ゲームなどを通して楽し…
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初の姉妹校提携も計画 名寄日台親善協会 名高2年生6人を派遣 「英語力、コミュ力向上を図りたい」 19日から1週間の日程で台湾訪問
【名寄】名寄日台親善協会(中島道昭会長)による高校生台湾派遣事業が、今月19日から25日まで1週間の日程で行われる。派遣する高校生は名寄高校(今中勇希校長)の2年生6人で、壮行会が9日午後4時半から同校の校長室で開かれ、生徒一人一人が抱負を語った。 同協会では、2018年度から農業青年を対象とした派遣・受け入れ事業に取り組んできた。昨年度からは、台湾の歴史や文化に理解を深め、豊かな国際感覚を身に付けることなどを目的に、高校生を対象とした人的交流事業を実施することとし、名寄高校の生徒を派遣している。 今回の派遣事業にあたり、希望生徒を募集したところ14人の応募があった。面談などの選考を経て、安達雄大さん、遠藤百々花さん、平林凜華さん…
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伝統の太鼓演奏を伝授 中名寄小・南小5年生が交流
中名寄小学校の全校児童13人は、8日午前に名寄南小学校を訪れ、太鼓を伝授する交流授業を行った。
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名寄市立大学・青森県 今後、学生確保へ期待 就職支援に関する協定書を締結 県内の企業情報提供など連携協力
名寄市立大学は、9月30日付で青森県と就職支援に関する協定書を締結した。
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風連中学校3年 道の駅でアンケート調査 まちおこしPで魅力向上めざす
風連中学校の3年生22人は、3日午後1時20分から道の駅「もち米の里☆なよろ」で、利用者に対してアンケート調査を行った。
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名寄警察署 保護者から依頼を受けて 美深剣道少年団の指導に当たる 指導者が高齢化で減少し…
名寄警察署の署員たちが、美深剣道スポーツ少年団で指導に当たっている。指導者が高齢化などにより減少し、団員の保護者から依頼を受けて6月末から指導を始めており、二瓶祥司美深警察庁舎所長は「子どもたちも徐々に慣れており、しっかりと教えていきたい」と話す。
