地域
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SL排雪列車「キマロキ」 道科学大の学生有志が制作 新しいパンフレット完成し報告 クラファンで支援を受ける
SL排雪列車「キマロキ」を紹介する新しいパンフレットが、このほど完成した。北海道科学大学の学生有志、名寄SL排雪列車(キマロキ)保存会、音威子府村若手まちづくりグループ「nociw*(ノチウ)」が共同で実施したクラウドファンディング(クラファン)による支援を受けて制作したもので、学生たちが10日午前10時に市役所名寄庁舎を訪れ、完成報告を行った。
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ハウスアスパラの出荷始まる JA道北なよろ選果センター 春先の好天で、量・販売額とも期待
JA道北なよろでは、ハウス用グリーンアスパラの出荷が始まった。昨年のアスパラの作付面積は、露地、ハウスを合わせて約100haで、このうちハウス栽培は約4ha。栽培農家戸数は120戸弱で、このうち、10戸がハウス栽培を実施している。
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目標に向け新たな一歩 名寄市立大学入学式 期待を胸に198人が踏み出す
名寄市立大学の2026(令和8)年度入学式が、6日午前10時半から同大学で行われた。栄養、看護、社会福祉、社会保育の4学科に入学した新入生198人が、目標に向かって新たな一歩を踏み出した。
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おもちゃドクターの診断・治療 下川つながるカフェ 小学生6人が元気に遊ぶ
下川町社会福祉協議会主催の「つながるカフェ」が、3日午後1時半から町総合福祉センター「ハピネス」で開かれた。
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加藤市長「未来の糧に」 佐藤委員長「子どもたちへの宝物」 市史編さん完結式、6年の任務終える
市史編さん完結式が、3月31日午後1時半から北国博物館2階ロビーで行われ、足掛け6年にわたった任務を終了した。
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名高の魅力、生徒自ら発信 「アオハル事業」成果を市長に報告 志願者増目指して次年度へ意欲
名寄高校学友会執行部の松里泉希会長らは、27日午後2時に市役所名寄庁舎の加藤剛士市長と岸小夜子教育長を訪れ、市の補助金を活用した「名高アオハル応援事業」の取り組み内容を報告。
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名寄B・Bが活動を振り返るスポーツみらい大志の任期終了
北海道日本ハムファイターズのマスコットキャラクター「B・B」は、「名寄市スポーツみらい大志」として活動してきたが、3月末で任期が終了。25日午後4時に市役所名寄庁舎を訪れ、加藤剛士市長を表敬訪問。2年間の活動を振り返った。
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