自然
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まき割りや森の遊び楽しむ 下川「みくわの日」 親子など30人が参加
町内南町の美桑が丘で毎月開催されている自由な遊び場「みくわの日」が、18日午前10時から開かれ、幼児から大人まで約30人が自然と触れ合いながら楽しい時間を過ごした。
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サケの稚魚2千700匹放流 稚内市・富磯小児童が別れ惜しむ
富磯小では16日、同校で「サケの子どもとお別れする会」を開催。昨年12月から学校で飼育してきたサケの稚魚約2千700匹を校舎付近を流れる追久間内川から放流し、全校児童11人や教職員、保護者、来賓が数年後の回帰を願った。
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寒さに負けず自然と親しむ 森のたんけん隊2026 小学生が1泊2日で思い出づくり
「森のたんけん隊2026年冬」が、8、9の両日に北海道大学雨龍研究林で開かれた。
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下川 親子で雪遊び楽しむ 森の生活「みくわウィーク」
「みくわウィーク」が、7日から9日まで町内南町の美桑が丘で開かれている。美桑が丘は、NPO法人森の生活が本年度に町から取得。さまざまな行事を企画し、管理運営を行っている。
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生物多様性の価値、市民参加体制を評価 下川 自然共生サイトに登録 NPO法人「森の生活」 環境・農水など3大臣が認定
NPO法人森の生活が所有・管理する「美桑が丘」が、地域生物多様性増進法に基づく環境省の「自然共生サイト」に認定され、環境・農林水産・国土交通の3大臣の連名による「自然共生サイト認定証」が届いた。
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緊急銃猟制度を検討 本紙管内3市町 ヒグマの安全対策強化 相次ぐ全国被害を背景に
全国各地でクマによる被害が相次ぐ中、本紙管内の3市町(名寄市、下川町、美深町)でも対策強化に向けて取り組んでいる。3市町で人的被害は報告されていないが、近年は市街地での出没が増加傾向にある。今年、名寄市内の道立サンピラーパークが出没の影響で閉鎖となった事例もあり、駆除対応も含めた、より一層の安全対策の強化が求められている。
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みくわの日
今月は「森のようちえんカカラ」とのコラボです。【今月のお楽しみ】・餅つき 11:00ごろから・道産子馬のはなちゃんによる乗馬体験 11:00ごろから昼過ぎまで・マシュマロや芋を焚き火で焼いてみよう♩
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最優秀賞は伊藤賢一さん 「星空残したい」思い込め ゼロカーボンシティ名寄 ロゴマークデザイン表彰式
「ゼロカーボンシティ名寄」ロゴマークデザインの表彰式が、16日午後5時から市役所名寄庁舎で行われた。最優秀賞の伊藤賢一さん、優秀賞の萬歳ことみさん、勝又侑乃さん、平川凛さんに、加藤剛士市長から表彰状などが贈られた。
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みくわの日
きこりの清水さんに来てもらって、みくわの森の手入れをしてもらうよ!
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下川こどものもり 3~5歳児が森遊び 介護予防教室の高齢者と交流
下川町認定こども園「こどものもり」の3歳児から5歳児の45人は、3日午前9時40分から町内の安原公園で森の遊びを行った。
